Core 2 Duo E4400 オーバークロック ◆ 見て触って覚える 自作パソコン

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  1. 測定日
    ・ 3号機  2007年 6月
  2. 測定条件
    ・ 室温 25℃ ・ 湿度 60% ・ 天候 晴れ
    ・ CPUの冷却には、リテールクーラーを使用。

  3. PCスペック

    1. CPU仕様詳細
      Core 2 Duo E4400

    2. マザーボード仕様詳細
      対応CPU  Core 2 Duo
       Pentium Extreme
       Pentium D ・Pentium 4
       Celeron D
       CPUタイプ  LAG 775
      チップセット  VIA PT880 Pro+VT8237A フォーム
      ファクター
       ATX
      メモリスロット  DDR 400/333/266 MHz
       DDR SDRAM× 2 (最大2G)

       DDR2 667/533 MHz
       DDR SDRAM× 2 (最大2G) 
       (排他利用)
      HDD
      インターフェイス
       SATA 1.5 ×2
       Ultra ATA/133 ×2  *RAID 0, RAID 1,
         JBOD対応
      リアパネル I/O  パラレルポート×1
       シリアルポート ×1
       PS/2 キーボード ×1
       PS/2 マウス ×1
       100BASE-TX ×1
       USB2.0 ×4
       7ch出力オーディオI/O×1  
      拡張スロット  PCI Express x16 ×1
       AGP 8X/4X  ×1
       PCI× 4
      システムパス  1066/800/533MHz サイズ(W×D)  305×244mm


  4. オーバークロックの流れ
    1. BIOSで、PCI Expressは100MHz、PCIは33.3MHzにパスクロックを固定。
    2. BIOSで、FBSクロックを上げる。
    3. ベンチマークテストを実行し、動作の安定度を確認。
    4. 動作が安定していればBIOSに戻って、FBSクロックを上げて再度トライする。

    【注記】
    ・ オーバークロックは、メーカー動作保証外の使用になります。個人の責任のもと実施して下さい。
      当ホームページで得た情報により実施し、障害・トラブル等が発生した場合でも、
      当ホームページは一切の責任を負いません。
    ・ ベンチマークソフトによるテスト結果であり、普遍的なコンピュータ性能を示している
      わけではありません。

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