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製品案内
◆
Core 2 Duo E6750
(Intel) ◆
* 実売価格( 2月15日付) リテールパッケージ 23,000円/個(税込み)前後。
実売価格では、上位のE6850(3GHz)と価格差が1万円以上あるのに対し、下位のE6550(2.33GHz)とは3,000円前後の差で、もっともお買い得感を感じる。
Intel P965/G965の旧チップセットのマザーボード(ASUS・GIGABYTE製品)の中で、BIOSアップデートによってシステムクロック1,333MHzに対応する製品がある。 あえて値下がりした旧世代の製品を選択することで、マザーボードにかかるコストを抑えることも可能。
動作周波数
ソケット
システムバス
キャッシュ
容量 (L2)
コ ア
製造
プロセス
※1
TDP
2.66GHz
LGA775
1333MHz
4MB
Conroe
65nm
65W
※1 Thermal Design Power (熱設計消費電力)
詳細については、
Intel
のホームページ
http://www.intel.co.jp/jp/products/desktop/processors/pentium.htm
で、確認のこと。
製品案内
◆
Pentium Dual-Core E2160
(Intel) ◆
* 実売価格( 2月15日付) リテールパッケージ 8,200円/個(税込み)前後。
Pentiumの名前が付けられているが、内部の構造はCore 2 Duoと同じCoreマイクロアーキテクチャを採用されている。2次キャッシュはE4000シリーズの半分の1MBに減らされている。 位置付けとしては、Core 2 Duo E4000シリーズとCeleronの間を埋める「バリュー向けデュアルコアブランド」といった存在。 従来と同じコアといってもBIOSなどが対応していなければ、正常に動作しない。対応状況をメーカーホームページで確認しておくこと。
動作周波数
ソケット
システムバス
キャッシュ
容量 (L2)
コ ア
製造
プロセス
※1
TDP
1.8GHz
LGA775
800MHz
1MB
Conroe
65nm
65W
※1 Thermal Design Power (熱設計消費電力)
詳細については、
Intel
のホームページ
http://www.intel.co.jp/jp/products/desktop/processors/pentium.htm
で、確認のこと。
製品案内
◆
Core 2 Duo E6320
(Intel) ◆
* 実売価格( 2月15日付) リテールパッケージ 21,500円/個(税込み)前後。
2次キャッシュ容量が、E6300の2MBから4MBに倍増した。
CPUのダイ(半導体部分)は、基本的にはグレードが違っても同じウエハーから取られている可能性が高い。 もちろん、上位グレードのCPUとして出荷されるのは上位の品質検査にパスしたものだけだが、出所は同じだけに、下位グレードにもそれに匹敵するダイが含まれている可能性がある。 そして、システムクロックを上げることにより、3GHz越えのオーバークロックも可能である。
動作周波数
ソケット
システムバス
キャッシュ
容量 (L2)
コ ア
製造
プロセス
※1
TDP
2.13GHz
LGA775
1066MHz
4MB
Conroe
65nm
65W
※1 Thermal Design Power (熱設計消費電力)
エクスペリエンスインデックス
プロセッサ : 5.0
詳細については、
Intel
のホームページ
http://www.intel.com/jp/products/processor/core2duo/index.htm
で、確認のこと。
製品案内
◆
Pentium D 935
(Intel) ◆
「Pentium D 8xxシリーズ」の後継モデルにあたる製品で、前述のとおり製造プロセスが従来モデルの90nmから65nmにシュリンクされたシングルコアCPU「Cedar Mill」を2つ搭載している点と、 2次キャッシュ容量が従来の2倍となる4MB(2MB×2)になっている点が特徴だ。
また、製造プロセスがシュリンクされたことにより、消費電力や発熱量の低下が期待できる点も大きな魅力といえる。
動作周波数
ソケット
システムバス
キャッシュ
容量 (L2)
コ ア
製造
プロセス
※1
TDP
3.2 GHz
LGA775
800MHz
2MB×2
Presier
65nm
65W
※1 Thermal Design Power (熱設計消費電力)
エクスペリエンスインデックス
プロセッサ : 5.0
詳細については、
Intel
のホームページ
http://www.intel.co.jp/jp/products/processor/pentium_d/
で、確認のこと。
※ 「LGA 775 対応マザーボード詳細」に戻るには、
「ここ」
をクリックしてください。
Internet Explorer 5.0以降でご覧ください。
◆ Core 2 Duo E6750 (Intel) ◆
* 実売価格( 2月15日付) リテールパッケージ 23,000円/個(税込み)前後。
実売価格では、上位のE6850(3GHz)と価格差が1万円以上あるのに対し、下位のE6550(2.33GHz)とは3,000円前後の差で、もっともお買い得感を感じる。
Intel P965/G965の旧チップセットのマザーボード(ASUS・GIGABYTE製品)の中で、BIOSアップデートによってシステムクロック1,333MHzに対応する製品がある。 あえて値下がりした旧世代の製品を選択することで、マザーボードにかかるコストを抑えることも可能。
容量 (L2)
プロセス
TDP
http://www.intel.co.jp/jp/products/desktop/processors/pentium.htmで、確認のこと。
◆ Pentium Dual-Core E2160 (Intel) ◆
* 実売価格( 2月15日付) リテールパッケージ 8,200円/個(税込み)前後。
Pentiumの名前が付けられているが、内部の構造はCore 2 Duoと同じCoreマイクロアーキテクチャを採用されている。2次キャッシュはE4000シリーズの半分の1MBに減らされている。 位置付けとしては、Core 2 Duo E4000シリーズとCeleronの間を埋める「バリュー向けデュアルコアブランド」といった存在。 従来と同じコアといってもBIOSなどが対応していなければ、正常に動作しない。対応状況をメーカーホームページで確認しておくこと。
容量 (L2)
プロセス
TDP
http://www.intel.co.jp/jp/products/desktop/processors/pentium.htmで、確認のこと。
◆ Core 2 Duo E6320 (Intel) ◆
* 実売価格( 2月15日付) リテールパッケージ 21,500円/個(税込み)前後。
2次キャッシュ容量が、E6300の2MBから4MBに倍増した。
CPUのダイ(半導体部分)は、基本的にはグレードが違っても同じウエハーから取られている可能性が高い。 もちろん、上位グレードのCPUとして出荷されるのは上位の品質検査にパスしたものだけだが、出所は同じだけに、下位グレードにもそれに匹敵するダイが含まれている可能性がある。 そして、システムクロックを上げることにより、3GHz越えのオーバークロックも可能である。
容量 (L2)
プロセス
TDP
http://www.intel.com/jp/products/processor/core2duo/index.htmで、確認のこと。
◆ Pentium D 935 (Intel) ◆
「Pentium D 8xxシリーズ」の後継モデルにあたる製品で、前述のとおり製造プロセスが従来モデルの90nmから65nmにシュリンクされたシングルコアCPU「Cedar Mill」を2つ搭載している点と、 2次キャッシュ容量が従来の2倍となる4MB(2MB×2)になっている点が特徴だ。
また、製造プロセスがシュリンクされたことにより、消費電力や発熱量の低下が期待できる点も大きな魅力といえる。
容量 (L2)
プロセス
TDP
http://www.intel.co.jp/jp/products/processor/pentium_d/で、確認のこと。