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P5GDC-V Deluxe (ASUS)
製品案内
◆
P5GDC-V Deluxe
(ASUS) ◆
グラフィックスコントローラを内蔵した、i 915Gを搭載している。内蔵グラフィックスに不満があればPCI Express x16の高性能なビデオカードを増設することができる。
メモリスロットはDDR2が2本、DDRが4本の2種類のスロットがあり、どちらか一方を選択して使える(同時使用不可)。
ICH6Rを搭載しているのでSerial ATAのRAIDも可能。チップセットの持つ機能はきっちり実装する一方、過剰なオンボードデバイスは排除している。拡張パスやメモリ仕様の過渡期にあっていずれにも対応できる柔軟な構成で、 使い勝手と機能のバランスがよい。
VRM の裏側に当たる部分にStack Coolという冷却基盤を装着することでコンデンサーの寿命を延ばしている。
対応CPU
Pentium 4 ・ Celeron D
CPUタイプ
LAG 775
チップセット
Intel 915G
(Inte 915G+ICH6R)
フォーム
ファクター
ATX
メモリスロット
・ PC2 4300
DDR2-SDRAM× 2
(最大2G)
・ PC3200/2700
DDR SDRAM× 4 (最大4G)
・ DDRとDDR2 メモリは
排他利用
HDD
インターフェイス
Serial ATA× 4
Ultra ATA/133× 2
Ultra ATA/100× 1
リアパネル I/O
パラレルポート × 1
VGA × 1
PS/2 キーボード × 1
PS/2 マウス × 1
USB 2.0 × 4
RJ45 ポート × 1
SPDIF[同軸]出力 × 1
SPDIF[光]出力 × 1
8ch出力オーディオI/O × 1
IEEE1394a × 1
拡張スロット
PCI Express x16× 1
PCI Express x1× 1
PCI× 3
システムパス
800/533MHz
サイズ(W×D)
305×245mm
製品案内
◆
i 915Pa-PLF
(A Open) ◆
「Power Master」は、CPUの負荷にあわせてFSBのクロックを調整し、低負荷時にはベースクロックを最低120MHz(システムパス800MHz版CPUの場合、 標準200MHzである)にまで落とすことで発熱を低減させ、同時にCPUファンやケースファンの回転数を下げるように調整し、静音、省電力を図る機能。
また、動作中のFSBクロックを大幅に変更するが、高負荷ベンチを断続的に運転する悪条件下でも安定している。
対応CPU
Pentium 4 ・ Celeron D
CPUタイプ
LAG 775
チップセット
Intel 915P
(Inte 915P+ICH6)
フォーム
ファクター
ATX
メモリスロット
PC3200/2700
DDR SDRAM×4 (最大4G)
HDD
インターフェイス
Serial ATA×4
Ultra ATA/100× 1
リアパネル I/O
P/S2キーボード×1
P/S2マウス×1
USBポート×4
LANポート×1
VGA×1
COMポート×2
プリンタポート×1
スピーカー出力×1
ライン入力×1
マイク入力×1
拡張スロット
PCI Express x16× 1
PCI Express x1 × 1
PCI× 3
システムパス
800/533MHz
サイズ(W×D)
305×210mm
製品仕様は、A Open ジャパン ホームページ
マザーボード販売完了商品
のページ
http://aopen.jp/products/mb/old.html
で確認のこと。
Internet Explorer 5.0以降でご覧ください。
◆ P5GDC-V Deluxe (ASUS) ◆
グラフィックスコントローラを内蔵した、i 915Gを搭載している。内蔵グラフィックスに不満があればPCI Express x16の高性能なビデオカードを増設することができる。
メモリスロットはDDR2が2本、DDRが4本の2種類のスロットがあり、どちらか一方を選択して使える(同時使用不可)。
ICH6Rを搭載しているのでSerial ATAのRAIDも可能。チップセットの持つ機能はきっちり実装する一方、過剰なオンボードデバイスは排除している。拡張パスやメモリ仕様の過渡期にあっていずれにも対応できる柔軟な構成で、 使い勝手と機能のバランスがよい。
VRM の裏側に当たる部分にStack Coolという冷却基盤を装着することでコンデンサーの寿命を延ばしている。
(Inte 915G+ICH6R)
ファクター
DDR2-SDRAM× 2
(最大2G)
・ PC3200/2700
DDR SDRAM× 4 (最大4G)
・ DDRとDDR2 メモリは
排他利用
インターフェイス
Ultra ATA/133× 2
Ultra ATA/100× 1
VGA × 1
PS/2 キーボード × 1
PS/2 マウス × 1
USB 2.0 × 4
RJ45 ポート × 1
SPDIF[同軸]出力 × 1
SPDIF[光]出力 × 1
8ch出力オーディオI/O × 1
IEEE1394a × 1
PCI Express x1× 1
PCI× 3
◆ i 915Pa-PLF (A Open) ◆
「Power Master」は、CPUの負荷にあわせてFSBのクロックを調整し、低負荷時にはベースクロックを最低120MHz(システムパス800MHz版CPUの場合、 標準200MHzである)にまで落とすことで発熱を低減させ、同時にCPUファンやケースファンの回転数を下げるように調整し、静音、省電力を図る機能。
また、動作中のFSBクロックを大幅に変更するが、高負荷ベンチを断続的に運転する悪条件下でも安定している。
(Inte 915P+ICH6)
ファクター
DDR SDRAM×4 (最大4G)
インターフェイス
Ultra ATA/100× 1
P/S2マウス×1
USBポート×4
LANポート×1
VGA×1
COMポート×2
プリンタポート×1
スピーカー出力×1
ライン入力×1
マイク入力×1
PCI Express x1 × 1
PCI× 3
製品仕様は、A Open ジャパン ホームページ
http://aopen.jp/products/mb/old.htmlで確認のこと。