マウス ◆ 見て触って覚える 自作パソコン
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テスト パターン
ミドルクラスモデルの結果
安価なバルク品や、
低価格モデルの結果
マウスの追随性テスト
スキャンエンジンの性能を測る テスト パターン(左)
印刷したパターンの上にマウスを置き、Windows付属の「ペイント」を起動して、ブラシを選択。 マウスのボタンを押してブラシでの描画をしながら、左右に素早く動かしてテストする。
ミドルクラスモデルでの結果。(中央)
ブレがなく、手を動かした分だけポインターも動き、追従性は優秀だ。
安価なバルク品や低価格モデルでの結果。(右)
全く動かないか、あっという間にポインターが画面外に飛んでいってしまった。
左のようなパターンの上で素早くマウスを動かした場合、スキャンエンジンの精度が低いと、 交互に読み取られているはずの白と黒の部分が検知しきれず、 誤動作してしまう。
ポインターがブレずにきちんと追従したのは、 マイクロソフトやロジクールのミドルクラス以上の製品です。
Internet Explorer 5.0以降でご覧ください。
印刷したパターンの上にマウスを置き、Windows付属の「ペイント」を起動して、ブラシを選択。 マウスのボタンを押してブラシでの描画をしながら、左右に素早く動かしてテストする。
ブレがなく、手を動かした分だけポインターも動き、追従性は優秀だ。
全く動かないか、あっという間にポインターが画面外に飛んでいってしまった。